2017年12月20日

MiraCellブランド特設ページ

ブランド特設ページを公開しました。

http://www.iheartjapan.jp/miracell/
posted by 角田 健治 at 00:00| Comment(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

インタビューの動画が掲載されました。

座り方が偉そう過ぎることは反省していますので、ご容赦願います。

https://shachomeikan.jp/presidents/10062630/
posted by 角田 健治 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

MBSラジオ番組『日本一明るい経済電波新聞』に出演します。

2/21 Sun 8:30 - 9:00
2/28 Sun 8:30 - 9:00

関西の放送局ですが、web pageでも聴けるみたいです。
http://www.mbs1179.com/akarui/
posted by 角田 健治 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月19日

Wisdomに掲載していただきました。

ライターの森さんに取材していただいた記事が掲載されました。
ありがとうございます。

https://www.blwisdom.com/technology/series/tefuture/item/10334.html
posted by 角田 健治 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月11日

BigLife21に掲載

企業物語メディアBigLife21に掲載されました。

http://biglife21.com/society/8111/
posted by 角田 健治 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月24日

タカラバイオ株式会社と契約を締結しました

タカラバイオ株式会社との契約締結について


 当社はタカラバイオ株式会社と実施許諾及び技術移転契約(以下、「本契約」)を締結しましたので、お知らせいたします。
 本契約の対象となる事業は、ヒトiPS細胞をはじめとする幹細胞から分化誘導された心筋細胞などの心血管系細胞を応用したリサーチ・ツール(以下、「本リサーチ・ツール」)の製造販売業および本リサーチ・ツールを使用する試験受託業です。 これらの事業に限定して独占的に、当社が保有する特許および技術ノウハウの実施をタカラバイオ株式会社に許諾し、対価を受け取ります。

 本リサーチ・ツールとして複数の製品が想定されておりますが、主力製品となることが期待されている製品は、医薬品候補物質がヒトに投与された時に不整脈などの副作用を起こすか否かを評価しようとするリサーチ・ツールです。 現在も、製薬企業は、開発中の医薬品候補物質を臨床試験でヒトに投与する前に、試験管レベルと動物レベルの評価試験を行い、ヒトに投与しても安全であろうと判断した医薬品候補物質について臨床試験に進めています。 しかしながら、ヒトと動物との種差などが原因で前臨床段階では有害反応を検出できない場合があり、ヒトに投与されて初めて有害反応が発見され、開発中止や販売中止に至るという事態が起きています。 本リサーチ・ツールであれば、ヒトに投与した場合に起きる反応を高い精度で予測できると期待されており、動物実験や臨床試験の一部を試験管レベルの評価試験で代替することによって医薬品開発のコストとリスクを大幅に削減できると期待されています。

 タカラバイオ株式会社は、細胞製品の製造に長け、研究用試薬の販売で実績を持つ事業者であり、 本リサーチ・ツールの製造販売業および試験受託業を行うのに最適な事業者であると言えます。 タカラバイオ株式会社であれば、これらの事業を2年以内に開始できるものと期待しています。



posted by 角田 健治 at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月21日

京都大学および日本ベーリンガーインゲルハイムとの共同研究契約締結について

2014年02月21日
iHeart Japan株式会社

京都大学および日本ベーリンガーインゲルハイムとの共同研究契約締結について

 当社は、国立大学法人京都大学(以下、「京大」)および日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(以下、「NBI」)と三者間の共同研究契約を締結しましたので、お知らせいたします。
 当社は、京大iPS細胞研究所の山下潤教授の研究成果を応用した、心臓安全性評価用のリサーチツールを実用化しようとしており、NBIはそのリサーチツールを自社の医薬品開発における安全性評価試験に用いることを検討しています。
 このリサーチツールは、ヒトiPS細胞から分化誘導した心筋細胞などの心血管系細胞群を用いてヒトの心臓を模倣し、医薬品候補の開発品がヒトに投与された時に不整脈などの副作用を起こすか否かを評価しようとする製品です。現在も、製薬企業は、開発品を臨床試験でヒトに投与する前に、in vitroとin vivoの評価系で心臓機能評価を行い、ヒトに投与しても安全であろうと判断したものについて臨床試験に移行しています。しかしながら、ヒトとの種差に起因した前臨床段階で検出できない有害反応が、ヒトに投与されるようになって初めて発見され、開発中止や販売中止に至るという事態が起きています。当社のリサーチツールであれば、高い精度でヒトに投与した場合に起きることを予測できると期待されており、さらに、動物実験や臨床試験の一部を試験管レベルの評価試験で代替することができ、医薬品開発のコストとリスクを大幅に削減できると期待されています。



<お問い合わせ先>
 iHeart Japan株式会社
 京都市左京区聖護院川原町53
 京都大学大学院医学研究科メディカルイノベーションセンター内
 代表取締役社長 角田健治
 info@iheartjapan.jp
posted by 角田 健治 at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオベンチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする